年末のご挨拶を

どぉもぉ(^-^)ノ

2015年も、残すところあと半日となりました。

仕事では、3年半越しのプロジェクトの一応の区切りが付いた直後に職場の異動があって、初めての単身赴任で生活環境がガラリと変わりました。

プラモの方は、前述の生活環境の変化のおかげで、パチ組みばかり捗ることに(笑)
振り返れば、塗装まで終わって仕上がったのは、ザクIスナイパー1個なだけという体たらくwww

まーでも、夏はUSJに行ったし、水曜どうでしょう関係では女川復幸祭やキャラバンに行ったし、チーム刈谷勇の仙台出張にもギャラリー参加したし、それなりに充実した一年だったのかなと思います(⌒▽⌒)

来年も単身赴任生活は続くので、たぶん遠出する機会は減るし、プラモも塗装仕上げとかは難しくてパチ組みメインになるので、ブログ的には面白みのないものになるかもしれませんが・・・

あ、それは今も同じか(爆)

ともかく、来年も引き続きよろしくお願いいたしますm(_ _)m
今年もたいへんお世話になり、ありがとうございました!

よいお年を~!!(^-^)ノ


新資格ゲット~!

メリークリスマス!(⌒▽⌒)ノ

閲覧者数の少ないこのブログ、どれだけの方が覚えておられるか不明ですが(笑)、10月初めから11月初めまでの約1ヶ月間、更新しなかった時期がありました。

その理由はコレ!

構造設計一級建築士のお勉強をしてたのです!
ご覧のとおり、修了考査にも無事合格!!(^O^)

構造設計一級建築士講習を受講するには、一級建築士を取得してから構造関係業務に計5年間以上(一級建築士になってからただ5年経過していれば良いのではなく、構造関係業務の実務期間の累計で5年間以上)携わる必要があります。
まる2日間の講習を受けまして、それから1ヶ月後の修了考査は、いちおうテキスト持ち込み可とはいえ、午前3時間・午後3時間の相当がっつりめの筆記試験(約8割が記述問題)なのです。

このように、構造設計の専門家が受験する試験なのに、例年の合格率は30%弱と、そう高いものではないので・・・

正直、浮かれてます♪ウェーイ(・∀・)ノ

早めに登録申請しよーっと♪

HG REVIVE キュベレイ(2)

どぉもぉ(^-^)ノ

HG REVIVE キュベレイ、上半身など残りの部分を組み終わりました~(^^)

後ろ。

上半身のピンクのラインも、パーツレベルで色分けされています。

ファンネルは、コンテナに10基搭載。

もちろん、すべて着脱可能になっています。

何せ1個1個の大きさが8mmほどしかないもんですから、ゲートの処理だけでもそこそこ面倒でした(^_^;)

旧HGUCよりもひと回り大きくなった平手パーツは、指も可動式に進化。

人差し指から小指は一体になってますが、切り離して独立可動させることもできます。(やってないけど)

可動は、旧HGUCから大きく進化しています。

こんなケレン味のあるポーズはとれませんでしたよね。

あと、関節部のポリがほぼ見えなくなったのも嬉しいポイントですね。

トランジェントからベースを拝借して、飛翔ポーズ。

首と胸を反らす機構は旧HGUCにもありましたが、胸部が軸可動からボールジョイントに変更されました。

REVIVE版では独立したビームサーベル刃が付属するので、擬似的にハンドビーム砲を再現可能です。

旧HGUCは一体成型のビームサーベルだったんですよねぇ・・・

「恥を知れ、俗物!」

以上、HG REVIVE キュベレイでした~♪

では皆さん、よいクリスマスを~(⌒▽⌒)/

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HG REVIVE キュベレイ(1)

どぉもぉ(^-^)ノ

さて今週は、HGUCでREVIVEされたばかりの、

キュベレイをパチってます!

旧HGUC版はシリーズNo.004と、HGUCとしては相当古い部類に入りますが、プロポーション自体はそんなに悪くなかったと記憶してます。
でも、テストショット写真を見たら、REVIVE版はよりキュベレイ「らしく」なってるんですよね。

たぶん、REVIVE版では部位ごとのメリハリがより強められてて、RX-78ガンダムもそうでしたが、アニメイメージ寄りのバランスなんだと思います。
そう考えれば、旧HGUCは設定画寄りなんですよね。

テストショットを見て「どこが変わったか分からない」なんてことを言ってた人は、記憶が相当美化されてるんじゃないかなぁ。

ということで、まずは下半身。

旧HGUCではピンクのラインはシールでしたが、REVIVE版ではパーツレベルで色分けされてます。

また、太ももの付け根側がより細く絞られ、スネのフレアのラインもうねりが大きくなったように思います。

もちろん、可動範囲も広がってます。

さすがにここまで開脚すると両足裏をピタッと接地させられませんが、旧HGUCはこんなに開脚できませんでしたからね。

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MGパーフェクトガンダム(3)

どぉもぉ(^-^)ノ

それでは、ガンダムに各アーマーを装着していきます!

まずは胴体と脚部を装着。


続いて肩部と腕部武装。


最後にバックパックを背負って、パーフェクトガンダム完成!

背面。


さすがにアーマーを装着すると、可動部は狭まりますが、カッコよさは倍増です!


サッキー竹田のパーフェクトジオングとの死闘にピリオドを打った水鉄砲。

1/144スケールでは、どうやっても仕込めそうにないギミックですが、このサイズだとどうなんだろう?(やらないけどwww)


以上、MGパーフェクトガンダムでした~♪

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MGパーフェクトガンダム(2)

どぉもぉ(^-^)ノ

先週の「中の人」ガンダムさんに引き続き、今週はパーフェクトなアーマーを組んでいきます。

と、その前に。

ちょっと窮屈な感じですけど、一応第1話の斬撃ポーズはとれました♪

そんなわけで(?)、まずは脚部アーマー。

装甲で重くなった分は、追加スラスターでカバーってことですね。

余談ですが、うちのパーガンは赤いパーツにやたらとヒケが多かったです(^_^;)

続いて胴体部。

胸部はここまで一体成型されてれば、小田さんの攻撃でも「きみのようになるんだ!」とは言われませんね。(マニアックなネタだなw)

それにしても、胸部横のパーツ分割、もう少しどーにかならんかったか・・・

今回はパチ組みと言いつつ、ここだけは接着しましたが・・・

合わせ目消し難いったらありゃしない(ー ー;)

肩部アーマーと右腕ビームガン、左腕シールド。

肩のシャッター部(?)の可動は、発売当時は目からウロコでしたね。構造自体はすごくシンプルなんですが。

実は、HGUCパーガンの肩アーマーを作ったとき、構造は違いますがここからヒントをもらってたりするんですよね。

↑この、ダクト部が引き込まれるとこね(^-^)b

で、最後にバックパック。

ロケット砲は単なる筒かと思いきや、

しっかり砲口に水鉄砲のディテールが入ってるあたり、バンダイさん分かってるwww


よーし、あとはこれを装着すればイイのだ!(^O^)

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MGパーフェクトガンダム(1)

どぉもぉ(^-^)ノ

今週から、久しぶりにMGキットをパチ組みしています。

プラモ狂四郎専用MS、PF-78-1 パーフェクトガンダム!!

キット内容としては、関節機構とかはすでにひと昔前のものではありますが、2年おきに作ってたプラモ狂四郎絡みの改造機体に今年は全く手を付けられなかったので、パチ組みではありますが作ってみようと思った次第です(^^)

それにしても・・・もともと中古で買ったうえに長いこと積んでたもんだから、箱絵がだいぶ色褪せてますね(汗)
だいたい、箱を開けたのだって、HGUC改造パーフェクトガンダムにマーキングシールを流用して以来だし・・・

ちなみに箱の角の歪みは、

3.11東日本大震災のときの落下によるものです・・・

さて、それではまず、「中の人」ことRX-78-2ガンダムからです。

表面のディテールも最小限で、旧HGUCガンダムをそのまま大きくした感じ。

なんといっても「狂四郎のガンダム」ですから、これくらいプレーンな方がイメージと合ってると思います(^-^)b

最近のMGだと可動フレームが全身に渡って存在するのが標準になってますが、この頃だとまだ一部が外装と兼用されています。

シリンダーの伸縮や装甲のスライドといったギミックもなく、とてもあっさりしてます。
これはこれで動かしやすいので、個人的には好きなんですけどね。

足首は少し独特な二重関節で、ガンダム4&5号機がベースになってるようです。

ただそのせいで、角度によっては関節のタイミングが不自然になったりしますが。

とりあえずビームサーベルで!

アーマー装着の関係で肩に引き出し機構がありますが、肘関節が柔軟なので特に肩を引き出すことなくサーベルが抜けます。

ただ、膝が思ったほど曲がらず膝立ちがイマイチ決まらないので、ただの袈裟斬りでご容赦を・・・

次回以降、パーフェクトな外装を作っていきますよ~♪

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HG REVIVE ガンダムMk-II(2)

どぉもぉ(^-^)ノ

REVIVEガンダムMk-II(エゥーゴ仕様)、上半身と武器類も組み上がりました。

背面。

バーニアスラスターが2個一体成型になっちゃってますね~。

旧HGUC(ティターンズ仕様)と。

頭部、胸幅、拳、スリッパが少し小さくなってますね。

ただ、こうして見ると、旧HGUCもスタイルは悪くないですよね。(色が同じだと、また違った印象になるかもしれないけど・・・)

新旧で可動範囲を比較。

さすがにこれは、旧HGUCには分が悪いか・・・

ただ、肩の前後可動はREVIVEになってもさほど変わりませんね。

REVIVE版は発売前からネット上であれこれ辛辣な意見が聞かれましたが、個人的には関節機構、パーツ分割、組立てやすさ等、着実に進化してるし悪くないと思います。

でも、実は武器類のパーツ分割は、バズーカの砲口以外ほぼ変わってないというwww


ビームライフルとシールドのエネルギーパックが着脱できない点も同じ。

ただ、個人的に解せないのがココ。

旧キットですら再現されてたビームライフルのトリガーガードがない!

旧HGUCの右手は銃持ち手とサーベル一体持ち手しかなく、右手に何かもたせておくことが前提でしたが、REVIVE版(というか最近のガンダムタイプキットの傾向)は半握り手ひとつで全武装を保持させるために、ライフルのトリガーガードが省略されてるのです。

確かペイルライダー(プレバン限定)のマシンガンも同じ処理がされてたと思いますが、なんか変なんですよね。

REVIVE版RX-78は、価格据置の1000円で銃持ち手はもちろん左右の平手も付くのに、500円高いMk-IIでは平手もなし。
想定してる売上げ数とコストバランスを評価した結果なんでしょうけど、Mk-IIだって人気機体なのに・・・

微妙な扱いの差を感じるな~(^_^;)

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